「画像掲示板」
|
ヨコヤマさんんもあっちの世界へ旅立ちましたか…。
涅槃と聞いて沖雅也を思い出しました。
そして日景忠男さんです。。 記者会見のときに栄養ドリンクを飲み干しながらしゃべっていました。 「沖はキレイなままでした」というのは同性愛者ではなかったというアピールだったと気が付いたのは後年になってからです。 WW2兵器の擬人化は台湾の作家さん(コロラン)の日本語バージョンを出版したことがありましたが、ちょっと速すぎました。
「MCアクシズ」によってミリタリーマニアの2次元嗜好の強さが露呈しました。
ミリタリー雑誌では女の子に軍装させたりするのは定番ですが、中途半端な色物企画の域を出ないのが現実です。 「アーマーモデリング」でも海洋堂所有のドイツ軍装品を女の子に着せる企画が始まりましたが、 身長があわないのでかっこわるいのです。 3次元の限界性です。 「スケールアヴィエイション」ではノーズアートと引っかけて、 露出過多のモデルを出していますが、コスチュームをアレンジできるだけにこっちの方が萌えます。 往年の模型雑誌には女のこのイラストがたくさん掲載されていましたので、おっさんになっても2次元との親和性が高いのでしょう。 |
|
「のり子アイ子(ヨコヤマ)が行く」もたまにやりましょう。
取材先はお金かからない近場でよいので(笑) |
|
2機せットはともかく、
戦前戦中無尾翼滑空機のテストをしていた 萱場製作所の全翼ラムジェット機 「かつをどり」という計画機ですね。 簡易金型?わざわざ起こして発売とは度胸あります。 以前、試作機・計画機・妄想機専門のレジンキットメーカー unicraft(http://www.unicraft.biz/on/kayaba/kayaba.htm) が扱ってました。US$で30ドルです。 そいや萱場といえばファインモールドが 陸軍観測オートジャイロ「カ号」を1/72で出してました。 |
|
シブい表1写真で格好良いですね。共にあこがれのラジオでした。
ウチ的には10年前に発行されていれば…と思うところがあります。 10年前までクーガ101が現役だったのです。主に中波DXで活躍しました。部品取り用に余所へ供出してしまいました。
BCLラジオの修理にとって部品取りを持っているか否かが非常に大きなポイントだそうです。代替えできない外装品やパーツが多々あるようです。
|