「画像掲示板」
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2010/12/04(Sat) 23:27:48 [ No.265 ] |
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2010/09/26(Sun) 19:06:00 [ No.263 ] |
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2010/09/26(Sun) 18:45:59 [ No.260 ] |
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2010/02/15(Mon) 21:32:09 [ No.250 ] |
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エリック&ノーマン マイケル・クーニー作
劇団 テアトル・エコー 出会っては行けない人同士がドアの閉会のタイミング一つでニアミスしそうになる「ドア芝居」 嘘の勘違いのそれ違いが雪だるま式にふくらんでいくコメディ。でも何か私はあんまり気持ちよく笑うことが出来ませんでした。見終わった後に 何にも残らなかった。 どちらか説いては その終わり方はないでしょう。と後味が悪かった。 あらすじ ロンドン郊外、チルトン・ロード344番地に住むエリックとと輪ダハ結婚10年目。毎日揃って出勤するおしどり夫婦・・・のはずだった。だが、エリックはとんでもない隠し事をしていました。2年前に会社を首になって以来、社会保障手当をだまし取って給料の代わりにしてきたのだ。 2階の間借り人ノーマンを厄介続きの木こりに仕立て上げたり、架空の住人を創作したりと、あの手この手で虚位の深刻を繰り返すうち、受給額は年間2万5千ポンドまでふくれあがる。いつの間にか、チルトン・ロード344番地はありとあらゆる不幸が集まる家となっていた。 さすがに収拾が付かなくなったエリックは、手当を打ちきにする妙案を思いつく。「でっちあげた人物を一人ずつ抹殺しよう」まず、手始めに木こりのノーマンの死亡届をだすエリック。ところがそこへ社会保障省の調査員ミスター・ジェンキンズが訪ねてきて、何にも知らないノーマンとばったり鉢合わせてしまう・・・・ 2010/02/09(Tue) 23:25:12 [ No.245 ] |